ファッションの歴史の解説サイト、ここではカラス族を取り上げています。80年代のDCブランドブームは大手アパレルメーカーでは成立しないファッションデザイナーの個性が注目されました。特に人気が高いデザイナーだった山本耀司、川久保玲は、黒を多用したファッションブランドを展開し、カラス族と呼ばれる人々を出現させました。